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これが東京大学?
ウチの近所で、東京大学が14階建ての学生寮を建てようとしている。東大がていねいに説明しないので、見下ろされる周囲のマンションなどからは「プライバシーが侵害されないか」とか「自転車が歩道に放置されないか」とかいう不安の声があがり、計画変更の要望も出たようだ。
当然そんなことで東大は計画を変えたりしないが、これは仕方がないのだろう。条例の範囲内で最大の建物をたてるのだから。「法令に違反していないのだから文句を言われる筋合いはない。周囲の人には不快であってもガマンしてもらうしかない」…これは普通のマンション建設でもよくある話だ。強面の人たちがやっているマンションデベロッパーと東京大学が同じ品格でいいのかとは思うけれど、大学が法人化される時勢だから仕方がないのかもしれない。
前置きが長くなったけど、ショックだったのは宿舎の工事現場に車両を入れるために歩道のイチョウが切り倒されてしまったことだ。先日たまたま前を通りかかったら、腰の高さぐらいの切り株と化したイチョウをクレーンで根こそぎ引き抜いているところだった。
これ、どうしても切るしかなかったの? 徒歩約5分のところにある東大キャンパスには、空いている場所がいくらでもあるじゃないですか。ゴミくずがたまって葛が茂った野球場の端っことか。移植できなかったの?
だいたい東大のシンボルマークはイチョウじゃないですか。教職員の方々の名刺にもホームページのトップにも誇らしげにイチョウの葉が描かれているじゃないですか。なのに、周囲の反対の目がある宿舎の建設現場の前でイチョウを切り倒して引き抜くんですか。あるいは引き抜かせるんですか。東大の研究費は独り勝ちで伸びているというけど。偉くなったもんですね。
当然そんなことで東大は計画を変えたりしないが、これは仕方がないのだろう。条例の範囲内で最大の建物をたてるのだから。「法令に違反していないのだから文句を言われる筋合いはない。周囲の人には不快であってもガマンしてもらうしかない」…これは普通のマンション建設でもよくある話だ。強面の人たちがやっているマンションデベロッパーと東京大学が同じ品格でいいのかとは思うけれど、大学が法人化される時勢だから仕方がないのかもしれない。
前置きが長くなったけど、ショックだったのは宿舎の工事現場に車両を入れるために歩道のイチョウが切り倒されてしまったことだ。先日たまたま前を通りかかったら、腰の高さぐらいの切り株と化したイチョウをクレーンで根こそぎ引き抜いているところだった。
これ、どうしても切るしかなかったの? 徒歩約5分のところにある東大キャンパスには、空いている場所がいくらでもあるじゃないですか。ゴミくずがたまって葛が茂った野球場の端っことか。移植できなかったの?
だいたい東大のシンボルマークはイチョウじゃないですか。教職員の方々の名刺にもホームページのトップにも誇らしげにイチョウの葉が描かれているじゃないですか。なのに、周囲の反対の目がある宿舎の建設現場の前でイチョウを切り倒して引き抜くんですか。あるいは引き抜かせるんですか。東大の研究費は独り勝ちで伸びているというけど。偉くなったもんですね。
その通り!
仕事の用事で砂糖についてネット検索していたら、砂糖メーカーの質問箱で次のような回答を見つけた。おかしくておかしくて笑ってしまう。
「肥満は摂取カロリーが消費カロリーより多くなることによっておこります。“お砂糖を食べると太る”のではなく、全体の摂取カロリーが多すぎればお砂糖を食べても、食べなくても太ります。お砂糖はごはんやパンなどと同じ炭水化物で、カロリーも同じ1gあたり約4キロカロリー。肥満を防ぐには、バランスよい食事と適度な運動が大切です」
「お砂糖を食べても、食べなくても太ります」くくくくっ。その通り!! デブるやつぁデブる!! お砂糖控えてパンにバターを塗りたくってる人もいるし。ビールぐびぐび飲んでいる人もいるし。これって、あれですよね。レジ袋いらないという人に似ている感じもする。省資源で環境にやさしくって言うても、あんた、レジ袋だけやろ…みたいな人。
マイバッグで買い物して免罪符を得た気になって、プラスチック包装容器に入った惣菜ばっかり買ってたり。そのうえスーパーまで車で来てたりして。無意味に大きなRV車か7人ぐらい乗れるワゴン車で。あとレジ袋を使わなくなったのでに代わりにゴミ袋をたくさん買ってたり。しょうもない服や靴をほいほい買って、翌年恥ずかしくて使えなくなって捨ててたり。
ええとなんだっけ。。。砂糖、だから砂糖を食べたら太るんですかという質問だった。
結論:そんなこと聞く人は太ります。
「肥満は摂取カロリーが消費カロリーより多くなることによっておこります。“お砂糖を食べると太る”のではなく、全体の摂取カロリーが多すぎればお砂糖を食べても、食べなくても太ります。お砂糖はごはんやパンなどと同じ炭水化物で、カロリーも同じ1gあたり約4キロカロリー。肥満を防ぐには、バランスよい食事と適度な運動が大切です」
「お砂糖を食べても、食べなくても太ります」くくくくっ。その通り!! デブるやつぁデブる!! お砂糖控えてパンにバターを塗りたくってる人もいるし。ビールぐびぐび飲んでいる人もいるし。これって、あれですよね。レジ袋いらないという人に似ている感じもする。省資源で環境にやさしくって言うても、あんた、レジ袋だけやろ…みたいな人。
マイバッグで買い物して免罪符を得た気になって、プラスチック包装容器に入った惣菜ばっかり買ってたり。そのうえスーパーまで車で来てたりして。無意味に大きなRV車か7人ぐらい乗れるワゴン車で。あとレジ袋を使わなくなったのでに代わりにゴミ袋をたくさん買ってたり。しょうもない服や靴をほいほい買って、翌年恥ずかしくて使えなくなって捨ててたり。
ええとなんだっけ。。。砂糖、だから砂糖を食べたら太るんですかという質問だった。
結論:そんなこと聞く人は太ります。
昨夜のできごと(つづき) つまり一昨夜のできごと
(つづき)「こだわっているくせに入れ忘れるなよ。電話しなくちゃ。どなに嫌がっても、うちまで持ってこさせよう」。どんぶりに張ってあるシールの電話番号をみると局番は06。 なに!大阪の苦情センターでうやむやに処理してしまうつもりか? 客を凹ますよう訓練を受けたオペレーターを使って被害を受けたお客様に追い打ちをかける気か?ますます気に入らない。「温卵ぐらいで電話するの?ばかばかしい。持ってくるわけないでしょう?やめといたら」と同居人の冷たい声。
まあ確かにギリギリの人数で店を回しているようだし持ってこないだろうけど。でも、それぐらいショックだったということは伝えないと…インターネットで検索するとヤフーグルメにヒット。なか卯までカバーしているのは便利でいいけどグルメでいいの? とにかく、なか卯の店に直接電話した。
話し中。
10分ほどおいてまた電話したが話し中。
三度目でやっとつながった。「あの、さっき持ち帰りしたんだけど、温玉が入ってなかったんですよね」「え、そうですか。すみません。失礼いたしました。申し訳ございません」「あのー悪いけど家までもってきてもらえます?」「はい、わかりました今すぐお持ちします」
え?
「え、え、あ、そう。じゃ悪いけどお願いしますね、近所だし」
「お住まいはどちらでしょう」
「大學病院の通りをまっすぐいって突き当りを左に曲がったあたり。分かります?」
「その近くに住んでいる者がおりますので、電話替ります」
「もしもし、かわりました。たいへん失礼したしました」
「病院をまっすぐ行って突き当りを左に曲がって、少しいったところに、つぶれた不動産屋があるでしょう?」
「ああ。あります。わかります」
「その隣のマンションですから、玄関についたら、いま着信してる番号に電話をください」
「分かりました。すぐお届けします!」
といって。15分後に温玉を持ったかなり年配のおじさんがやってきた。その服装を見るに勤務が終わってウチの近所の自宅に帰るところだったかもしれない。着替えるのに時間がかかったに違いない。
「もーしわけありません。ほんとに。クーポン券入れときましたから使ってください」
というわけで、すっかり冷めたカレーに温玉を落として食べることができたのだった。クーポン券とは400店突破記念クーポン。ドンブリかカレーを食べるごとにサラダや小うどんはいからがタダになる券だ。束になって入っていたけど有効期限内に使うのはぜったいに不可能。クーポン券持ち歩くなんて財布が分厚くなってめんどうだし。1枚つかえばいいほうか。
でもとにかく、うちの近所のなか卯は、温玉を出し忘れると、ちゃんと届けに来ることがわかった。客に商品を渡さなかったのだから当たり前といえばあたりまえだけど、ちょっと意外な発見だった。
まあ確かにギリギリの人数で店を回しているようだし持ってこないだろうけど。でも、それぐらいショックだったということは伝えないと…インターネットで検索するとヤフーグルメにヒット。なか卯までカバーしているのは便利でいいけどグルメでいいの? とにかく、なか卯の店に直接電話した。
話し中。
10分ほどおいてまた電話したが話し中。
三度目でやっとつながった。「あの、さっき持ち帰りしたんだけど、温玉が入ってなかったんですよね」「え、そうですか。すみません。失礼いたしました。申し訳ございません」「あのー悪いけど家までもってきてもらえます?」「はい、わかりました今すぐお持ちします」
え?
「え、え、あ、そう。じゃ悪いけどお願いしますね、近所だし」
「お住まいはどちらでしょう」
「大學病院の通りをまっすぐいって突き当りを左に曲がったあたり。分かります?」
「その近くに住んでいる者がおりますので、電話替ります」
「もしもし、かわりました。たいへん失礼したしました」
「病院をまっすぐ行って突き当りを左に曲がって、少しいったところに、つぶれた不動産屋があるでしょう?」
「ああ。あります。わかります」
「その隣のマンションですから、玄関についたら、いま着信してる番号に電話をください」
「分かりました。すぐお届けします!」
といって。15分後に温玉を持ったかなり年配のおじさんがやってきた。その服装を見るに勤務が終わってウチの近所の自宅に帰るところだったかもしれない。着替えるのに時間がかかったに違いない。
「もーしわけありません。ほんとに。クーポン券入れときましたから使ってください」
というわけで、すっかり冷めたカレーに温玉を落として食べることができたのだった。クーポン券とは400店突破記念クーポン。ドンブリかカレーを食べるごとにサラダや小うどんはいからがタダになる券だ。束になって入っていたけど有効期限内に使うのはぜったいに不可能。クーポン券持ち歩くなんて財布が分厚くなってめんどうだし。1枚つかえばいいほうか。
でもとにかく、うちの近所のなか卯は、温玉を出し忘れると、ちゃんと届けに来ることがわかった。客に商品を渡さなかったのだから当たり前といえばあたりまえだけど、ちょっと意外な発見だった。
昨夜のできごと
「温玉がない」。そう気づいたのは夜10時半ごろだった。
お持ち帰りのポリ袋をもういちど探してみたが、やはりない。
私の勘違いだろうか?いやそんなはずは。。。ゆっくりと思い出してみる。
まず店に入る。左右に券売機がある。右の券売機は一万円札が使えないのであまり好きじゃない。左の機械であいがけカレーと小うどんきつねを買った。
「あいがけ!」「こぎつね!」。客の注文にすぐ取りかかれるよう、券売機のボタンを押すと同時にオーダーが音声で厨房に響く。自分のオーダーが店じゅうの客にバレてしまうこの仕組みはどうかと思うが、でも"こぎつね!"がかわいい。いちどに10杯ぐらい買って「こぎつね、こぎつね、こぎつね、こぎつね・・・・」。ああ。そんな誘惑に駆られるのは私だけだろうか。
こぎつねに萌えたあと我に返ると、サラダが必要であると思いて2つオーダーした。もちろんゴマドレッシング。そして最後に、小ぎつねに入れるこだわり温玉と、あいがけカレーに落とすこだわり卵を買ったはずだ。
温玉を先に買った後、残りの1個を温玉にするか、こだわり卵にするかで迷ったのだった。やはりちゃんと温玉を買っているではないか!こだわってるくせに入れ忘れるなよ!(つづく)
お持ち帰りのポリ袋をもういちど探してみたが、やはりない。
私の勘違いだろうか?いやそんなはずは。。。ゆっくりと思い出してみる。
まず店に入る。左右に券売機がある。右の券売機は一万円札が使えないのであまり好きじゃない。左の機械であいがけカレーと小うどんきつねを買った。
「あいがけ!」「こぎつね!」。客の注文にすぐ取りかかれるよう、券売機のボタンを押すと同時にオーダーが音声で厨房に響く。自分のオーダーが店じゅうの客にバレてしまうこの仕組みはどうかと思うが、でも"こぎつね!"がかわいい。いちどに10杯ぐらい買って「こぎつね、こぎつね、こぎつね、こぎつね・・・・」。ああ。そんな誘惑に駆られるのは私だけだろうか。
こぎつねに萌えたあと我に返ると、サラダが必要であると思いて2つオーダーした。もちろんゴマドレッシング。そして最後に、小ぎつねに入れるこだわり温玉と、あいがけカレーに落とすこだわり卵を買ったはずだ。
温玉を先に買った後、残りの1個を温玉にするか、こだわり卵にするかで迷ったのだった。やはりちゃんと温玉を買っているではないか!こだわってるくせに入れ忘れるなよ!(つづく)
やっぱりAOLは最高
AOLブログのサービスが今月末で終わるらしいので、このページもあと3週間ほどの命らしい。日本のAOLは最初から最後までほんとうにいい加減だった。
トム・ハンクスの映画で知名度が上がったころは、アクセスポイントを増やしもせずに、無責任にどんどん新規会員だけ勧誘して、毎晩まったく接続できない状況にユーザーを陥らせた。
今なら、すぐに会員がいなくなるだろうけど、当時は現在ほどフリーメールやフリーチャットが普及していなかったので、みんな「騙された…」と思いつつ仕方なくAOLを使っていたものだ。
ポータルサイトに置いてあるコンテンツも、とてもオリジナルとは呼べない脱力ものばっかり。たとえば不動産特集というコンテンツを開いても、単に各マンションHPへの直リンク集。さみしい気持ちになりたいときはAOLコンテンツを開けばいい…そんな感じだ。
逆に、自分の仕事に自信の持てない人がいたらAOLを開いてみるといい、あなたにちょっとした心の慰めをくれると思う。でも、あんまり見すぎると立ち直れなくなるかもしれないから注意。
トム・ハンクスの映画で知名度が上がったころは、アクセスポイントを増やしもせずに、無責任にどんどん新規会員だけ勧誘して、毎晩まったく接続できない状況にユーザーを陥らせた。
今なら、すぐに会員がいなくなるだろうけど、当時は現在ほどフリーメールやフリーチャットが普及していなかったので、みんな「騙された…」と思いつつ仕方なくAOLを使っていたものだ。
ポータルサイトに置いてあるコンテンツも、とてもオリジナルとは呼べない脱力ものばっかり。たとえば不動産特集というコンテンツを開いても、単に各マンションHPへの直リンク集。さみしい気持ちになりたいときはAOLコンテンツを開けばいい…そんな感じだ。
逆に、自分の仕事に自信の持てない人がいたらAOLを開いてみるといい、あなたにちょっとした心の慰めをくれると思う。でも、あんまり見すぎると立ち直れなくなるかもしれないから注意。
くそ〜!
しつこいカゼが、正月になってようやく治ったかと思ったら、また別のをひいてしまったようだ。体がだるい。こんどはもっと悪質な予感。
時差通勤なので、家を出て駅までの道ではほとんど誰ともすれ違わない。しかも電車は空いている。だからこれは、きっとおそらく会社でもらったカゼに違いない。
時差通勤なので、家を出て駅までの道ではほとんど誰ともすれ違わない。しかも電車は空いている。だからこれは、きっとおそらく会社でもらったカゼに違いない。
ハムスター
同居人が帰省している間、ハムスターの世話をすることになったが、とても面倒くさいヤツだ。1日に約100ccの水を飲みほぼ同量のオシッコをする。
給水ボトルは毎日給水しないといけないし、トイレの砂も1日でセメントのようにどろどろ。トイレからあふれて床に敷いた新聞紙がベトベトになっていることも。運がよくて毎日トイレの砂替え。悪ければトイレの砂替えと床材の新聞の取り替え。それが毎日つづく。手軽で手間いらずというハムスターの特長を台無しにした一匹だ。
しかも噛み癖があって私も薬指の付け根から出血したことがある。だからトイレを取り出すときはビクビクものだ。きょうは水を飲んでいる間にうまくトイレを取り出して砂を替え、ふたたび設置できた。水を飲みだすと止まらないのがありがたい。
ありがたいかな?

寝ぼけてアーモンド形の半開きの目をしたハムは、水を飲み終わるとトイレに寄らず、大きなペレットを一つほお袋に詰めて、ごそごそと小屋に入って行った。小屋の中は冬用ベッドが作ってあるらしく、寒い日は入口にフタができるように工夫されている。餌の音がするとフタを少し開けて鼻先をのぞかせ、ひくひく匂いをかぐ。とてもキュートだ。とはいってもオスで2歳半だから、もうかなりの爺さんなんだけど。
給水ボトルは毎日給水しないといけないし、トイレの砂も1日でセメントのようにどろどろ。トイレからあふれて床に敷いた新聞紙がベトベトになっていることも。運がよくて毎日トイレの砂替え。悪ければトイレの砂替えと床材の新聞の取り替え。それが毎日つづく。手軽で手間いらずというハムスターの特長を台無しにした一匹だ。
しかも噛み癖があって私も薬指の付け根から出血したことがある。だからトイレを取り出すときはビクビクものだ。きょうは水を飲んでいる間にうまくトイレを取り出して砂を替え、ふたたび設置できた。水を飲みだすと止まらないのがありがたい。
ありがたいかな?
寝ぼけてアーモンド形の半開きの目をしたハムは、水を飲み終わるとトイレに寄らず、大きなペレットを一つほお袋に詰めて、ごそごそと小屋に入って行った。小屋の中は冬用ベッドが作ってあるらしく、寒い日は入口にフタができるように工夫されている。餌の音がするとフタを少し開けて鼻先をのぞかせ、ひくひく匂いをかぐ。とてもキュートだ。とはいってもオスで2歳半だから、もうかなりの爺さんなんだけど。
2009年
正月休みももうあと1日だけ。何をしていたかほとんど覚えてないけど、先月27日に撮った写真を見ていたらまるで1年前のことのように思える。長い休みだったことだけは確かなようだ。
謹賀新年
謹賀新年
フドウサン
薬研堀不動院の市に行ったら獅子舞をやってて、まわりの人たちの頭をガブガブと噛んでいた。ぼくも子供のときにガブッとやられたけど、いま考えると頭の中心を噛まれなかったのではないかと思う。
またもう
年賀状めんどうくさい。いざ印刷しようとすると、あっちがいい、こっちがいいと。時間切れでどうしようもなくなるまで決められない。またボツになった案をアップして慰めることに。
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